インコ

自立生活センター東大和

活 動 予 定


  1. バーベキューのお知らせ〜燻製大会〜
    暑い夏の名残も過ぎ去って、ほんのわずかな過ごしやすい季節のひと時、
    みんなで集まって、わいわいバーベキューしませんか?
    毎回お肉焼いてるだけじゃつまらないよね?と今回はなんと!燻製大会併設です!
    桜のチップで、香ばしい食べ物に包まれよう☆

    日時 : 2018年10月20日(土) 11:00-14:00
    場所 : CIL東大和 事務所
    参加費 : 1,500円
    持ち物 : 燻製にしたいもの一品
    申込〆切 : 10月15日(月)
    詳細はこちら

  2. ヒューマンライブラリー&新年会
    2019.1.19(土)15:00-19:00
    場所:は〜とふる集会室(予定)
    会員さんに語っていただくライフヒストリーをみんなで共有し、
    夕食会で親睦を深めましょう〜。
    詳細未定

  3. アテンダント募集活動を一緒にやりませんか!?
    全国的に、本当に深刻に、人手が足りません!
    でも、待っていても、何も変わりません!

    自分たちで、アテンダントを見つけに行きましょう!
    自分の生活を守るために!

    皆さん一緒に配りませんか?ご協力ください!
    詳細はこちら

  4. 料理プログラム
    自立生活には、健康的な食事が欠かせません。
    また、一緒にご飯を食べる人がいる、というのも、楽しいですよねw
    簡単で健康的な食事作りを覚えて、生活に彩りを添えましょう!

    ☆毎月1回開催中!
    ☆自立生活してる人、自立生活に興味ある人、料理の腕を磨きたいアテンダントさん、ぜひどうぞ!

    詳細はこちら

  5. 「親プログラムやってます☆」
    〜子どもの将来について語り合ってみませんか?〜

    障害があっても無くても、子を持つ親にとって子どもの将来は心配です。
    障害児者の親にとっては、親亡き後の生活について考えると悩みは尽きないでしょう。

    今回障害児を持つ親を対象に、語り合いの場を企画しました。
    子どもを育てながら感じたことや今抱えている課題や思いなどを、
    皆さんで共有しませんか? お母さんだけでなく、お父さんの参加も歓迎です!

    いろんな人の話を聞く中で、
    自分だけの悩みではないことに気づき、
    お互いに共感し合い、協力し合う気持ちになれるかも!?

    「私がいないとこの子は生きていけない!」
    的なものの見方が変わるかも!?

    「こうありたい、こうなりたい!」という
    親自身の将来像を描けるようになるかも!?

    親が倒れた後、亡き後のことに向き合えるかも!?

    連続プログラムです☆

    詳細はこちら

  6. 「教育プロジェクト」
    地域の子どもが、地域の学校で、地域の同世代の子どもたちと共に育ちあいたいと思う時、その意思は、最大限尊重されなければなりません。
    障害を理由に入学を受け入れない、他の学校へ行くよう促すというような行為は、2016年度以降は、「差別解消法」の施行により、「差別」となります。

    誰もが地域で共に学べる環境を整えた東大和市にしていけるよう、東大和市の教育に関心のある人で集まり、「教育プロジェクトチーム」を立ち上げました!
    詳細はこちら

  7. お花見のご報告☆
    日時:2018.4.7(土)11:00-13:00 @東大和南公園
    参加人数:35人

    直前の雨天予報も吹き飛ばし、長袖を脱ぎたくなる暖かさに恵まれたお花見。
    肝心の桜は終わっちゃってるよねぇさすがに・・・と思いきや、
    スタッフ中村、4時起きの6時からの場所取りで見事、立派な八重桜の下を確保!
    GJ、中村さん!
    手作り豚汁も美味しく、利用者さんのギター演奏も有りの素敵な親睦会でした!

  8. 地域の学校には行けないの?〜障害のある子の就学を考えよう〜
    日時 : 2018年9月15日(土)13:30〜16:30@東大和市中央公民館視聴覚室
    参加者 : 33名

    第1部は、中央大の教育学者、池田賢市さんに、
    「義務教育の存在意義」「能力とは?」「学校ってどんなとこ?」という3つのテーマについてご講演いただきました。
    それぞれ、
    「義務教育は、子どもを不当な労働から守るための仕組みであって、社会に出る前に身に付けておかなければいけない最低限度の知識やマナーを学ぶためのものではない」という答えに衝撃を受け、
    「能力とは、期待に応えられた人が能力が高いと言われるだけで、誰が、何のためにその期待を押し付けてきているのかを見極める必要がある」という答えにうんうんと納得し、
    ・各人に番号(出席番号等)がついており、それで管理されている
    ・授業(作業)中は静かにし、発言は手を挙げ、許可されたときに可能となる
    ・無断で外には出られない
    ・整列させられ、号令をかけられることが多い
    ・規則に反すると罰則がある
    ・一定の期間を経ないとこの環境からは出られない・・・
    などの特色がある学校って、実は刑務所、病院、軍隊みたいだね・・・と愕然とさせられる体験をしました。
    第2部の教育プロジェクト活動実績報告では、実際に通常学級にお子さんを就学させた保護者の、葛藤や喜びの発表に、多くの参加者が「共感した!現場を知れて良かった!今後の参考になった!」と感想が寄せられました。
    アンケートには「学習会の最初と最後では、考え方がまったく逆になった!」と書かれているものもあり、
    本当に、開催できてよかった、と思います!
    大きな変革も一歩から。
    次につなげていきたいです。

  9. アートde解放☆「オイルパステルで自分だけのキャンパスを作ろう!」
    日時:2018年9月16日(日) 13:30〜16:30@は〜とふる多目的集会室
    参加人数:13名

    臨床美術士の宮原美香さんをお招きし、「脳が喜ぶ!心が笑う!」自由なアートを伝えていただきました。
    「普段、いろんな雑念の中で生活してるから、こんなに無心になれてスッキリした」
    「子ども時代に戻ったみたいに楽しかった」
    など、皆さん解放されたようです。
    以下は参加者さんの感想!

    オイルパステルを手に持って、自由に思うままに描いていいんだ!
    テキトウ置きにしたタコ糸模様付きキャンバスに、半分は寒色系グラデーション、もう半分は暖色系グラデーションで塗ってみた。
    光が欲しくて黄色を塗り重ね、直線になっていた所はグレーを思い切り引いた。
    キャンバスを上下左右回して見てみると、全く違う作品に見えてきたから更に不思議だ。
    バトンを持って、思いっきりジャンプしている人(宇宙人?)の姿。
    「ジャンプしているのは、もしや私なのかもしれない。私にも、そんなエネルギーが実はあるのでは?!…」
    偶然の積み重ねから生まれた形と色から、私はそんな事を思った。

  10. 第3回東大和シャルソン
    日時:2018.9.22(土)10:00-17:00
    参加者:35名

    今回のシャルソンはチーム参加にし、チームに必ず障害のある人がいるという編成にしました。
    歩いている人には分からない道路の凹凸を感じられたり、
    障害のある人が動き回るには普段より多く時間が必要なんだと実感できたり、
    街を知る以外に知れたことが沢山あったかと思います。
    遠くは千葉から来てくれた参加者も!4:30起きだって・・・。

    また来年お会いしましょう!

  11. 東大和市福祉祭☆
  12. 2018.11.11(日)10:00-14:00@東大和市役所中庭
    参加人数:14名
    気持ちのいい秋晴れ!
    毎年恒例の「骨つきフランクフルト」は、去年より50本増やして販売しましたが、12時には完売…。
    去年より早く売り切れてるやん…。
    今年は、料理プログラムのメンバーが、シフトを組んで売り子をしました!
    さらに、料理プログラムメンバーがたくさんアクリルタワシを手作りしてきてくれて、雑貨も販売〜。
    皆さん、お疲れ様でした〜。
    途中途中、市内の方が、今川焼きやお団子やお酒!なども差し入れしてくださり、年に一度、懐かしいお顔をみれる機会でもあります。

    それにしても…来年は500本かなぁ…w

予定 イベント情報

  • 通信 : 7月、11月、2月発行